みなさん、こんばんは。

今まで、公園にてぼーっとしてました。

この行為は、

仕事をしてないだとか、乞食みたいと言われます。

自身にとって、地球とOpenな時間は、

音楽、芸術としての創造に繋がります。

どう言うことかって?

それは、著作権法律違反ですよ!

これが、私の仕事なんで、作品で感じてください笑

売れなくていいんです。

本当に必要な人にだけ、届けたい。

その価値を作るために、公園にも来ています。

今日は、向こうのベンチにて

昭和歌謡を聞いて、ギターを奏でるおじさんがいたようです。

流れている曲を知っていたわけでもなく、

解析したいわけでもなく、

なんとなく、こうノスタルジックな琥珀色の空気にて

大泣き。

本当に泣き虫な馬渡です。

何かを思い出したのでもなく、ただ、

涙が出てくるのです。

私は、つい最近まで自閉症だったと思います。

それは、あれを言ってはいけない、失礼だ、

相手のことを思ってない、自分はどう思われているだろうか。。

幼少は、母が怒らない言葉ばかり見つけていました。

でないと、命の危険を感じたからです。

3歳から歌は歌えませんでした。

歌は大嫌い。

今も、楽しい訳ではなく、自信がついたとか、経験ではなく、

自身のこれまでの歌への困難な道のりを共有して

明日への活力にしてもらいたいと思ったり。

今でも、歌は苦手。一生だと思います。

過去は、消えないから。

だからの芸術であったり。。。

でも、音楽講師でもあるし、みんなに歌を楽しく歌ってもらいたい

気持ちは、人一倍ある。

日本には、歌がない。

言葉のストッパーがありすぎて、

表現を抑圧されているから。

文章とは、全く次元が違う。

文章は考える時間はあるが、

歌は、瞬間瞬間。。

メロディー、コード、歌詞

色んなことを、瞬間瞬間で同時に表現する。

コンピューターや、コンピューター頭脳では、

解析されない世界。

トータルの自己表現の最たるもの。

隣で、データ取ってる人いるけど、

これが、日本人に歌を奪っている原因の一つである。

表現をデータにすると言うことは、

その人が持っている人格権に無断で入ること。

(そう、法律でいうと、著作隣接権ともいう。)

そう、プレイヤーはその人の人格。

それを立ち入るのは、違法。

海外では当たり前なので、ライブというものがとても重要。

日本人はわからない。

だから、YouTube動画で見ればいいでしょう。。。

という、プレイヤーん価値もわからず、

その人の人格に無断で入り込み、

分析して、自分でパフォーマンスする。

対価も払わないで。

そう、違法。

動画だけの商品にて作り上げられたものなら、

まだ、考える余地はある。

そう、日本には歌がない。

心の解放がない。

要するに、人権がないということ。

人権が尊重されずに、抑圧。。。

そうね、ピッチとかビブラートとか、

分析の範囲での歌がほとんど。

あとはSexとか笑

Airとの、コミュニケーションはない。

本当に、日本が嫌いな理由の一つ。

そして、失礼な?事を言ったら、

百叩きの刑のごとく、周りで潰して

声を出なくさせ、そして、自閉症にする。

こんな国に音楽の未来はないと思っている。

私は、自由に表現したい。

わがままなのか、自由なのか、

それは、常識がどれだけ広いかにもよるけど、、、。

まだ、隣では、人質を鎖に縛って

私に勝つための手段を考えている。

こんな日本に、音楽があるはずはない。

国のため??

国の繁栄のため???

こんな最低な国はない。

余談だけど、今日スーパーに行った。

知覧茶がSaleだった。

では〜〜〜

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です